青い川

「出来るところまで」

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お題「アホな話」

これって、なんだろーとタタタッと書いてみたら、なんかお題になってしまってますよ!?前回「ちゃんと考えてブログを書こう」と書いたというのに。
その舌の先も乾かぬうちからこの有り様です。
でもこのお題「アホな話」で書く方って、いないでしょう!ね~(汗)?

ということで一件落着として。せっかく作ったんです。
自分のアホな話を今日は書きます。

それと、なんと!9月1日から青い川初めて、1ヶ月たちました~パチパチ!

ということで、まずは妹の話をします。前に勉強が超・大嫌いな妹の話をしましたが、昔昔、小学生にあと数日でなる!って時に気が付きました。
アナログの時計の見方がわかってないんです。
私「え~?大丈夫かな?」と本気で心配しましたよ~。お姉ちゃんは。
2時とか3時とかは分かるんですが、2時半になると「ん~・・・」小首かしげて、超かわいいけど、マジか( ゚д゚)?

でも無事に小学生になりました。
そして小学4年生の時、妹「ねえ、お姉ちゃん?ウルトラマンってホントにいるのかなあ?」と聞いてきたのです。二人きりの時でした。
私は保育園児の頃からサンタさんはいない派閥に入っていたので「・・・!?う~ん・・・どうだろうね~?(ニコ)」と、とりあえずごまかしました。
でも今は立派に2児の母になりました(^^)

そして私・・・とても妹のことは言えません。
高校生くらいまで、テレビと現実の違いがよくわかっていませんでした。
もちろん、アニメとか見ていたので、声優さんなるものが存在していることは知っていたのです。なのにある夜中。目が覚めてトイレットに行ってきて居間を見ると、父が暗がりの中で海外ものの映画をテレビで見ていました。しばらく私も見ます。
私「この男の人、すごい日本語うまいね?」
父「だ~れ、日本人がしゃべってんだおん・・・」

!? まあまあ、みなさん落ち着いてください。ちゃんと通じますよね?ね?
続けます。私の心の中「あ、そうだった、そうだった!また頭が混乱してる。口の動きと言葉が一致しないのは、声優さんが日本語変換しているからだった!」これ、高校生の頃です。
もう一つ、コマーシャルで俳優さんが例えば保険会社の風を装って、
「私たちは、あなたの生活の手助けをします(ニコ)」とか言いますよね?
私「へーこの人、この前◯◯の役をやってたけど、この会社の仕事もやってるんだ!すごいなあ」とホンキで関心していた高校生です。
この誤解は20歳前後で解けたみたいですけどね?覚えてません。

どんだけ~?(byいっこう)
何かわからないけど、ネジが数本飛んでるみたいなのですよ。母にもよく「あら~、ばがだごど~」・・・父と母は出身が微妙に違うので、共通語をしゃべりません。なくなりましたが、ばーちゃんにいたっては、もうなんて言ってるのか全く・・・??
あ、微妙に話がずれたところで。

                       おしまいです。

追伸:読んでくださる方、☆を付けてくださる方、コメント、ブクマなどなど本当に感謝しています。
また、生きる活力をみなさんのブログから、これからも吸い取りますのでチューチューです。脱水、栄養不足にお気をつけて、アップしてくださいね?