青い川

「出来るところまで」

おじさんの手

雨にも負けず風にも負けず・・・まあ、明日曇り予定ですが、納入に行きます。
とにかく、13日は出かけるということです。
ということは明日は帰ったら_ノ乙(、ン、)←私はこんな感じです。
これは、ブログを書いておこうと思い立ったわけです。2つね?
なぜ、毎日書かないといけないのか?それはみなさんがおっしゃってるからです。

「まずは3ヶ月毎日ブログを書け!」的なね?

なんでgoogleAdSenseも申し込んでなければ、アフィリエイトも申し込んでいないのに、アフィリエイトの諸先輩たちの言うことを聞いて、毎日書いているのか?
意味がわかりません。今度ゆっくり考えてみます。課題ばかり増えるなあ。
しかもこの前激しいアクセス数を確認してから、アクセス解析も見てなかった(゚A゚;)と今思い出しました!
ちょっと見てみます。あ、落ち着いたようですね?

楽しんで書いて、読む方に楽しんでもらいたい

という「ちみは何かね?天使かね?」という自分と

あー金稼ぎたい~

という「そら、そーだろ( ゚д゚)?お金サイコー」的な焦る気持ちが入り混じっている自分がいます。できれば在宅で稼ぎたい・・・
でも基本、ビビリな私はちょっとアクセス数が増えただけで、ビビりまくりですからね?アフィリエイトは向いてないなと最近、やっと気がつきました。

ってことは、「ちみは何かね?天使かね?」これを実行するかな?と。
天使は初体験ではありません。一応、白衣の天使なるものをしていたわけだし。
今はやめましたが、当時はそれはもう患者さんのハートをわしずかみにしてしまうような白衣の天使だったに違いありません。クックックッ・・・
まああれです。何らかの方法で、お金を稼げたら報告しますね?
大丈夫です。カブ~とかFえっくすには手を出しませんから。検索で引っかからないようにしないとなとビビリを発動しまくり。
そうそう、うちではハロウィンなんて絶対やらん!とずっと言い続けてますが、せっかくダウンロードしたので。

f:id:aoikawano:20161012154455p:plain悪魔だぞ~!

なんてね。そろそろ本題に入らないとな。

お題「おばあちゃんの思い出」

親戚の集まりの食事会の帰りのことです。みんなぐちゃぐちゃにまとまりもなく車に乗り込むことになりました。私の母の家系はみんな自由人です。
たまたま、誰かの車(セダン)の助手席のドアが開いていて、ばあちゃん乗り込もうとしています。
私「ばあちゃん、危ないから後ろに乗った方がいいよー?」と後ろに乗せようとする私に対してばあちゃんは手を振りほどき
「だいじょぶだべや!」と我をはってます。困っているとそこにおばさんの一人が近づいてきました。
おばさん「何、ばあちゃんやってんの~!後ろのせぎじゃないど危ないでしょ?」と言いました。そしたらすごい勢いで、腰の曲がったばあちゃんは
「んだがら、後ろに乗るって言ったべ!?」と後ろに乗り込みました。
ヽ( ̄ー ̄ )ノ 私「ブッ・・・(笑いをこらえつつ、おばさんと目配せ)」
このばあちゃんが本当なら小学生の頃、東京で出稼ぎをやっていて、関東大震災にあったのだそうです。人の波に流されて、実家行き(東北)の最後の汽車が出るという放送があったのですが、ものすごく汽車が混んでいたのだそうです。その時です!
知らないおじさんが少女だったばあちゃんを押して、汽車に乗せてくれたのだそうです。その知らないおじさんの手が・・・とまあクサくなるので、この辺で。

                   おしまいです。

忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」