青い川

「出来るところまで」

タイトル書くの忘れるボケっぷり

こんにちは、青い川です。なんと、50記事目に前回なった模様です。

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忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」あ、終わりませんから!

今日は最後に載せてる感謝の気持ちを先に持って来ました。ここまでこれたのもみなさんのおかげです(*´・∀・)本当にありがとうございます。

なんか、記念になる記事を書きたいなあ。と思いますが、どうも今日も頭がまわっていません。坂津さんのB!のコメントも途中でアップされてしまったし。消して書き直すのも何かな?とか思って放置プレイにしました(いや、消して書き直すべきでしょう?まあいいや・・?)。

前回、胃カメラのこと、四十肩のことを書きましたが、胃カメラで鼻からのファイバースコープでも地獄だったという方がいて、これはいかんと思いました。
もし、次回も受けることがある場合は、前回どのように辛かったかをDr.に説明して、可能ならば麻酔をしてもらいましょう。
麻酔にも色々あって、喉とか鼻にやる「キシロカインゼリー」とか「キシロカインスプレー」とは別に静脈注射でチューッと注射するタイプのものもあります。
私がやってもらったのは「ホリゾン」2分の1の注射でした。
これは苦しみを取るというよりも記憶をなくさせるものらしいです。なので、オエオエやっていたんでしょうけど、覚えていない。ちょっとの間ですけれどね?

ただ医療はすごい勢いで進みます。3年もあれば「何言ってんの~?」っていうのが当たり前田のクラッカーです(こういうのはいつまで使えるものなのでしょう?)

突然ですが、ニキビ!私も10代の頃悩みました。そして看護師(学校時代の)仲間と会った時のことです。そのうちの現看護師の1人が「子供のニキビがひどくて困っているんだよね~」と言っていました。
看護師やめた私「あれ、ミノマイシン(という抗生物質)が効くんだよね?」
とか言ったら、現看護師たちに「子供の頃に抗生物質取ると歯が黄色くなるんだよね?」「うんうん」
私「心の声(マジ?(O_O))」・・・いかん、8年くらいやってた皮膚科の経験が、この時すっとんだのでした。やっぱり現役は違うなあと思いました。
ちなみに抗生物質で全員の子の歯が黄色くなるわけではなく、個人差があること。しかも風邪とかの短期間の話ではなく、長期服用した場合の話なのだそうです。

これは、あれだな。ニセナースと名乗らなければいけないな。というよりもナースということ自体隠さないといけないレベルですね?
だいたいにして、整形外科だって、3、4年間くらい病棟も外来もやってるのです。
それなのに、四十肩のことも何もわかってないのですからね?

あ、しまった。前置きを延々としてたら、結構長くなってしまいました。

本題は・・・昨日あたりから「空はなぜ青いのか?」とかがぐるぐるしてまして、一応調べてもいるのですが、みなさん知っているでしょうし、これは子供に教える場合の例として良い記事を発見しましたのでリンクを

nanapi.com

勝手に載せました。ためになりました。

                ということでこの辺でおしまいです。