読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

青い川

「出来るところまで」

『踊り』『肌から白いもあもあ(←湯気)』

理科 ドラマ

医龍ってドラマ知ってますか?

医療ドラマで坂口憲二さんが主演です。上半身裸での踊りがあります。
まあ、踊りというよりも本当は*心臓手術のイメージトレーニング*なのですよね?

太極拳のようにゆるゆると「あ、今「糸」を引っ張ってます」的な・・・
音楽も流れ、上半身は薄っすら汗?で肌が光っていて、それが夜空にあ、そうそう屋上だったと思います。踊る場所は。聖域ですね?
続きー上半身は薄っすら汗?で肌が光っていて、それが夜空にもあもあと蒸気をあげてるんですよ。白い「息」じゃないから、なんだろう?(←湯気だよ)

汗の気化現象=肌から白いもあもあ (←普通に湯気)

この医龍もシーズンかなりの回あったのですが、最後の方でまさかの演出がありました。神聖なる坂口憲二さんの肌から白いもあもあ踊りが、最高潮に達っしようとするまさにその時に!!なんと!
伊集院先生演じる小池徹平さんがちょっと下から
「朝田先生!」と声をかけるではありませんか!( ゚д゚)え~?途中なのに!
当然、踊りも音楽も白いもあもあも消えます。
シャツにネクタイをしてその上から白衣を着た伊集院先生は、緊急事態発生の内容を
坂口憲二さん演じる朝田先生は上半身、裸のまま聞くという、とても信じられない場面を見てしまいました。それが最後の踊りになりました。
ドッキリですか?演出のみなさん?

ドラマ的にそれってタブーっぽい気がするのは、私だけですか?昭和ですか?

まあ、このシリーズは終わってから、だいぶ立つけれど・・・

医龍 朝田の踊りが中断

こうしておけば、検索に引っかかって「なぜ、あの時小池徹平さんが声をかけて踊りが中断する」ことになったのか?誰か親切な人が教えてくださるかも(*´・∀・)?

読者のみなさんで、あーそれはね~って人の意見も聞きたいです。

*~*で囲まれたところですが、そういうイメージトレーニングをしているお医者さまは見たことがありませんでした。

やさしい量子力学

①『量子』とは、物質を作る小さな小さな単位だそうです。

②『原子』っていうちっこいのが結合して『分子』になるっていうのは理科で習ったらしいのでカテゴリを理科にします。覚えていないけどね~(・∀・)

③H2O(2は下付き)もその②の一つ!!
水はその原子とか分子のように、物質を形づくる素材にあたる小さいものを①量子と呼びます。
④量子の中には『原子』や『分子』、電流の正体である『電子』とか、光のこと『光子』とか、いろんな種類があります。

まとめ

カテゴリは理科の前にドラマでした。
しかもこれではドラマ「医龍」の面白さやあらすじが全然書かれていません。
しかも例の踊りだって、毎回出てくるわけではないのです。
きっと、お気づきと思いますが「湯気」という言葉を失念していたため「白いもあもあ」などという言葉が出てきてしまったのでした・・・。
それはそうと、やはりあれは幻だったのか?
すごく時々ですが思い出しては「うーん?(´-`).。oO」と疑問に思うのでした。

でもこんなアホなことばっかり考えているわけではないよ?
という意味(焦り)もこめて、ちょこっとだけ理科を混ぜました。
無駄なあがきですね?
大変、日曜日が終わってしまいます。午後を楽しんで下さいね?

忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」