青い川

「出来るところまで」

1秒間でどれくらい?

「ジジージ・・・応答せよ応答せよこちら、青い川!」

ダメですね?繋がりません。何に繋がらないか?フッフッフ内緒です。あーみなさん!閉じない閉じない(゚A゚;) もうちょっと読みましょう。

 

今日も本屋さんで、立ち読みしてきました。

それによると(どれ?)光子と重力子とは、1秒間で約30万キロメートル弱なのだそうです。ヨーイドンで一緒にスタートしてです。ちょっと遅れて、ニュートリノが3番のようでした?

比較対照で私の記憶に残っているのはF1です。車の。

1秒で100mだそうです。100mと30万km・・・お許しくださいm(_ _)m

その間にも色々あったような気がするのですが、覚えてません。

光より早いものがあるのか!?

だいたい、重力子って初めて聞きました。重力は知ってますが、重力子?あなたも素粒子の仲間なの?・・・の?

ちょっと調べるのを後にして、とにかく光にも重力にも質量がないんですって。

0(ZERO)です。つまり、質量が少しでもあると、もうダメですヽ( ̄ー ̄ )ノ

光にも重力にも速さはかないません。

 

そこで、私の脳のシナプスが作動しました。20年くらい前か?

どこかの田舎で研究をやっているという、博士?を取材している様子がテレビで流れていました。その家なのか研究所らしきところまで行くのに、草がボーボー生えてます。

あ、いました。「博士、こんにちは。新しい物を発見したと伺ったのですが?」

「・・・・・・」とても変わってらっしゃる博士のようでした(・∀・;)

髪の毛もボーボーで、電気ショックを受けた後のように逆だっていました。

そしてその物体を手に持って、語り始めました。

「これは世界で初めて、質量がマイナスになる物体です」らしきことを言ってました。見た目は手作りの何かを組み立てて上下に押しつぶしたようなものでした。

アルミと線?グシャグシャですが確かに軽そうです。

【実験】その何かを博士の部屋にある測量計に載せます。

【結果】数値がでました。-0.102とか-0.098とかその辺を行ったり来たり。

お!・・・お~マイナスになってる・・・

ということで、画面が切り替わってしまいました。何の番組かは忘れました。

この博士はもしかしたら測量計の方を作った?のかもしれませんね?私は完全にだまされましたけれどね?主人に指摘されて、ガッカリした記憶があります。

あ、話がだいぶ脱線しました(゚A゚;)

そうそう光を地球から発信すると、約38万km離れた月に届くのは、1.3秒なのだそうです。では、ロケットから光を発射したらもっと早くなる?

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同じなのだそうです_| ̄|◯   理由までは、立ち読みでは読めませんでした。

今日も光の速さより早く宇宙は広がっているのでした。

                       おしまいです。

追記:重力子(後で調べる)

忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」

最後まで、読んでくださり、ありがとうございます。