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青い川

「出来るところまで」

光合成で酸素が出来て、オゾン層も出来たらしいこと

 こんばんは、青い川です。先日↓の記事を書きました。

aoikawa.hatenablog.com

へー( ゚д゚)宇宙の話ですね?たぶん私のブログの「宇宙」の割合って多い?

なーんて・・聞くまでもありませんね?多いです。

サイドバーにカテゴリを追加しないのは、カテゴリ分けを忘れている記事が結構あるからです。たぶん・・・

でもそもそもだいぶ偏っていると思うので、意味ないかな?とも思います。

さて、今回は上の記事の中の特に私が気になっている部分を書きたいと思います。

「気にするなよ」・・・「だって~」←小芝居。

 

ちょっとオサライをします。

45億年前ー地球の誕生(月も)

40億年前ー海が出来る

39億年前ー生物の誕生、ここです。気になること(その1)

35億年前ー光合成生物=酸素が出来る。すごく気になること(その2)
 

 ・んーこの間が結構長いですね?でも何も書いてないのです(・∀・;)

20億年前ー真核生物(核、ミトコンドリア、諸々)ここで光合成するものは植物
     しないものは、動物へと進化。

20億年前~15億年前ーオゾン層の生成。激しく気になること(その3)

 

なんか、息切れをしてしまいましたので、この辺りで表はやめておきます。

私は、これを見てすごく驚きました。

海が出来て(生物も出来)それから約20億年後にオゾン層が出来たのか!?と。

このオゾン層が出来て有害な紫外線が遮られるようになって、やっと、生物は地上に出始めたそうなのですよ。ここから恐竜への道が開ける。

あ、間違えました。人間への道が開けるのです。

 

オゾン層は・・・気になること2の時、ラン藻類(まだ核もミトコンドリアもないもの)とやらが、光合成を始めます。そして酸素を生成!この時には雲が切れて太陽の光が刺すようになっていたんですね?

その酸素が海中で飽和状態になり、大気中に放出されはじめます。

大気中に放出された酸素は紫外線の作用でオゾン層となり(はぁ?と、意味わからない私を置き去りに)

オゾン層、地球を覆います。

有害な紫外線を遮ることで生物は地上に進出することが可能になりました。

気象庁の「オゾン層とは」をペタ!

大気中のオゾンは成層圏(約10~50km上空)に約90%存在しており、このオゾンの多い層を一般的にオゾン層といいます。 成層圏オゾンは、太陽からの有害な紫外線を吸収し、地上の生態系を保護しています。 また成層圏オゾンは、紫外線を吸収するため成層圏の大気を暖める効果があり、地球の気候の形成に大きく関わっています。

ほぼ、気になることその3について書いてきました。

気になること1は、単細胞生物硫化水素を栄養にしていたそうです)

 

昨日、出かけた時に撮った写真を貼って終わりにします。上を見上げて。

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                      おしまいです。

忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」