青い川

「出来るところまで」

ベンヌという小惑星

こんばんは、なんかゆっくりとブログ活動が出来なくなっている?

青い川です(・ω・`)

とびとびになってしまったりするかもしれません。がリアル世界の事情でして、体調がどうこうとかではないので、心配しないで~?え?していない(゚A゚;)?

 

さて、ここんとこ調べていて、気になる情報がありましたので、載せちゃおうかな?いや、やめた方がいいかな?としばらく考えましたが載せちゃいます。

私が知らなかっただけという可能性もかなりありますが・・・知ってましたか?

ベンヌという小惑星をご存知ですか?先にリンクを貼りますね。

①まずはwiki

ベンヌ (小惑星) - Wikipedia

②次に人様のブログ・・・(2014年の記事)

時の旅路にて 地球近傍小惑星「ベンヌ」の上の“何か”・・・とか

③次は、雑誌ムーを思い起こすような(m(_ _)m)

【NASA発見・地球滅亡】2135年、遂に小惑星“ベンヌ”が地球に衝突する!? 「世界的大惨事になる」(教授)

経緯はこうです。

1999年 「1999 RQ36」と仮符号を付けられこの小惑星が発見される。

  ↓

2013年、世界の一般公募の中からベンヌと名前が決まります。

平均直径は560メートルで、速度(平均)時速10万1000キロ!で太陽を公転しています。なんか、すごく早くないか?と思いました。

ん?でもまてよ?

と冷静になって地球の公転速度を調べてみたら、およそ時速10万 km、秒速28 kmでした(^^;) なんだ変わりないんですね~しかし、早いなー・・・。

 

始め(1999年時点?)はどうも③の記事のように、2135年に地球と月の間を通るのではないか?もしかしたら地球にぶつかるのか?という発見だったようです。

不思議なことに1998年に映画「アルマゲドン」が放映されてるんですけれどね?

まずは軌道を載せますね?

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こんな感じです?なんかすごく近い気がするけれど・・・

 

しかし、同じ③にも書いてありますが

ヤルコフスキー効果(天体の熱による軌道への影響)この力の影響で、実際にベンヌの軌道は1999年から160キロもシフトしていることが知られている

のだそうです。

①のwikiによると現在では

ベンヌは2169年から2199年までの間に8回地球に接近し、そのどれかで衝突する可能性があることがわかった。衝突の確率は8回の可能性の合計でも最大0.07%である

この確率は高いのか?低いにか?成分によっても変わるとのこと・・・

ということで、この小惑星の成分などを調べたい。ということになっているようなのです。wikiによるとNASAの2012年の計画で、サンプルリターンミッションが予定。

と・・・でも②と③では、2016年に発射、2018年に到着、2023年帰還予定となっていて「さて?本当に飛び立ったのかな?」という状態でこれを書いています。

 

まあ画像ですが・・・ここにリンクを貼っていないところで、実はこのことを知り調べた次第なのですが、なんかこのベンヌにヒハミットのようなものが写ってる・・・

まあ信じるか信じないかは・・・(^^;)?

カナダの人工衛星NEOSSatが捉えた画像に
てっぺんが平らな黒いピラミッドのようなものがあるというので・・・。
(で、なぜか出典はインド発) 

 らしいです。私のせいじゃありませんからね(゚A゚;)?

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wikiに載っている図は・・・

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でした。わかりませんね?

                      おしまいです。

忘れたくない想い

「読んでくださってる方みなさんに『感謝』の気持ちを持つこと」
『感謝』の気持ちを持って文章を書きたい!
でも背伸びをしないで、自分の「出来るところまで」

最後まで、読んでくださりありがとうございますm(_ _)m